お子さんの偏食や少食で
こんなお悩みを抱えていませんか?
「なんで食べてくれないの?」
「私の料理がいけないの?」
「せめてあと一口食べてくれたら…」
完全個別化サポート
親子の自己肯定感を高める
偏食・少食改善アプローチ
お子さんの偏食や少食の不安を、親子の絆と自信に変える方法をお伝えしている
まんまLab主宰、栄養士の小日向莉実(こひなた りみ)です。
「たくさん食べて大きくなって欲しい」
そんな親なら誰もが抱く子どもへの思いが、
時にお子さんにとって負担となり、
食卓から笑顔が消えてしまうこともあります。
しかし、まんまLabのサポートを受けることで、
お子さんと楽しく食卓を囲む日常が戻り、
親子の信頼関係が一層深まります。
さらに、多くのお母さんたちが、
親としてだけでなく、一人の女性としても
自分に自信を取り戻せたと実感しています。
まんまLabの「子ども摂食コーチング」は、
偏食や少食の改善を通じて、
お母さん自身が自分と向き合い、
人生の目的を再設定し、
親子関係を再構築するお手伝いをします。
母子の分野で専門的な知識を持つ栄養士で、
14年間わが子の偏食と向き合ってきた
母親目線を持つカウンセラーが、
あなたの不安を自信に変えるサポートを提供します。
まんまLabには、
あなた独自の状況にぴったりと合った
効果的な偏食・少食改善方法があります。
一緒に、あなただけの最適解を見つけ出し、
お子さんとあなた自身の
健康で幸せな未来の基盤を築いていきましょう。
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この数字が表しているものは…
「子どもの食事に困りごとあり」と答えた親の割合
(出典:乳幼児栄養調査)
1歳から7歳未満の幼児の保護者に、
食事について心配事の有無を尋ねた調査(平成 22 年)によると、
「心配事がある」と回答した保護者は、
約8割という高い割合を示しました。
また、2歳以上の子どもの保護者のうち、「偏食・少食・食べ過ぎなどで困っている割合」は、
どの年代においても3~4割で
不安や心配が多いことが分かりました。
偏食や少食などが、子育て不安の一因になることを示唆しています。
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この数字が表しているものは…
子どもの偏食や食わず嫌いに悩む親の割合
(出典:大塚製薬「子どもの食育とデジタル活用に関する調査」)
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この数字が表しているものは…
子どもの栄養バランスが偏っていると感じたことがある親の割合
(出典:同上)